築11年 駐車場の床を整備2

築11年 駐車場の床を整備

築11年
OMソーラー
長野市篠ノ井Nさん宅
*内容
北側の駐車場の床が冬場、雨の日に
水溜りで不便なのでコンクリート
で床を造りたい。

*作業

吉原商会の
深沢さん、有馬さん、古谷さん
細かな石入れ丁寧に機械でつき固め
コンクリートを入れる枠を組み立、
コンクリートが車の重みで割れないように
鉄筋を組み立てました。


コンクリートは一定の面積で区切ります。
区切るために専用の棒を入れました。


アプローチは既存のタイルに合わせ
入れました。



*お客様の声
家族の通路を確保しながら丁寧に
早く工事を進めてい頂き助かります。

*アドバイス
コンクリートは乾燥し強さが出ますが
収縮しヒビ割れが出てきます。
防止するには写真のように細かく
鉄筋を入れたり、写真のように
ある面積で区切る、コンクリートを
固めにいれ十二分に付き固め
コンクリートを入れた後は養生を
タップリと置いてください。

2級建築士
福祉住環境コーディネーター
暮らし省エネマイスター
一生おつきあい係の小林勇太でした。
今週も新入社員の石井君と共に
OB客さまの
笑顔あふれる暮らしを
心を込めて
テイネイに敏速に支えます。

追伸:
父親は65歳、大工の棟梁を引退し
現在は、私のメンテ仕事を少し
お手伝いしています。
家では、夏はビール、中ハイなど
ご飯のおかずで晩酌しています。
昨日は、メザシの干物を食べて
いました。
私は肉食ですが食べてみると小骨
まで食べられ本当にご飯が進みました。
30+の年齢ですがカルシューム不足
予防に食わず嫌いを解消します。


 

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